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電脳系フェチ総合研究所エントランス

むさ苦しいところでスンマへんがDF研へようこそお越しやす。

当研究所はこの電脳社会の中でちょっぴりHでフェチぃもんを求めて止まない
数寄モンの座談会みたいことやってましたが、最近誰もいらはりませんので
ちょっと寂しいことになってます。

勝手に画像とか拾ってきて話題にしているので著作権とかに抵触しとるかも知れませんので
そんな時はその旨お申し付け下さいませ。ただちに対応させていただきます。

で…研究成果としてフィギュアなどをこしらえて、しかも販売しとります。
ご興味のある方は以下の電脳系フェチ文化総合研究所購買部(長っ!)まで。。。。
http://momoken.wonder-remix.jp/index.html
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初対面。檸さんと誉のホマホマトーク。

seamlessdoll siliconedoll
ねい「うっぴー!ホマちゃんお初で〜す!私だーれだ?」
ほま「え?え?YOUさんですか?え…マジ?」
ねい「本当の名前は檸いいますの。よろしくぅ。」
ほま「檸…さん?それも初耳!はじめまして…てかお噂はかねがね…。」

seamlessdoll siliconedoll03
ねい「うっは…こりゃかーえーわ。マジかーえーわ。桃はん溺愛するわけやわぁ。」
ほま「可愛くなんてありませんよ。それに溺愛どころか変なことばかりやらされるんですよ。」
ねい「はぁぁ…ご謙遜なんてせんでええわぁ。も〜。自信あるんやろ?ホンマわぁw」
ほま「無いです!私、檸さんの記録の1/10も到達してないんですよ。檸さんはレジェンドです!」

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ねい「この体たらくや…レジェンドが聞いて呆れるでぇ。昔むかしのお話やん。」
ほま「え〜1キャラでシーズシリーズ全売り上げに匹敵する記録保持者って話しじゃないですか!」
ねい「時代が良かったのよ。ドール誌もぎょーさんあったし、雑誌連載のモデルできたしで…。」
ほま「いやいやいや…それこなせるってのも実力です!」
ねい「ホマちゃん、持ち上げるのウマいなぁ…。爪の垢でももらって帰ろっかなぁ…。」

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ねい「そら一時は縫子さんが衣装追いつかへんって悲鳴上げられたこともあったわな…。けどな…」
ほま「けど…?」
ねい「アルテの内紛から武蔵野文化堂に移籍して東京ドールに移籍して…ってやっとて…」
ほま「ええええ…むっちゃ激動の人生じゃないですか…。」
ねい「そこまでは良かったねんけど…ドールの二代目代表にえっら嫌われとってな。ワケ解らん。」
ほま「えー!なんでですの??」

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ねい「リアルヘッドがアニメヘッドより売れるのは許せん言うワケよ。な、ワケ解らんやろぉ。」
ほま「う、う〜〜ん、既にワケ解らんです。」
ねい「で、オレがプロデュースするわぁってアフロみたなウィッグで、変な衣装着せられて…。」
ほま「あぁ…あれですね…。」
ねい「そうそうあれ。しかも移籍で微妙な時期だったから名前まで変えられたんよ。」
ほま「あの名前ってそうだったんですか…。タレントさんにも居ましたよね。」
ねい「そっ!タレントやAV女優とかの名前ばっかしやねん!ほどがあるわ!ってなるわ。」

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ねい「でな。売れへん売れへんやっぱリアル顔は気色悪いから売れへんのやな〜とかホザくわけよ。」
ほま「檸さん…檸さん、凄く頑張りましたね…凄く耐えましたね…。」
ねい「うおお…ホマちゃん解ってくれる?ムッチャ嬉しいわぁ!んで…ウチも相棒の杏も廃番…。」
ほま「私が溺愛されてるって言ってらした意味がわかりました。グスン…」

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ねい「うちな…ホマちゃんにはそんな目ぇ会わせたあない。会わせたら桃爺ぶっとばしたる。」
ほま「ありがとうございます。檸さん。もう今ぶっとばしていいですよ。」
ねい「なっははっ…分った!後でぶっとばしたるわ!って嘘うそ、桃爺ええ人やん。」
ほま「変態ですよ?」
ねい「東京ドールやのーて、うちのプロモしてくれんねん。DFで。」
ほま「マジですか?もしかして移籍?!」
ねい「マジマジ。移籍やないんやけど…衣装代もウィッグ代も旅費も出すって。もぉ涙もんやわぁ。」

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ほま「えーー!じゃあこれから檸さんと旅行できるんですか?」
ねい「いやぁ詳しい事はよーわからんのやけど…そうなるかもしらんしぃ…」
ほま「しぃ?」
ねい「場合によっちゃウチだけ連れてかれて、ホマちゃんお留守番とかになるかもしれへんしぃ。」
ほま「あ…そっか。それちょっとツマンナイなぁ。」
ねい「まぁちょっと桃爺のホマちゃんへの愛情がちょっと薄くなったらホンマゴメンな…。」
ほま「あ…いや…ちょっと薄まった方がいいかもです。」

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ねい「まぁまぁ…いづれにしても今の東京ドールはアニメちゃんばっかやん。」
ほま「そうっすねぇ〜。檸さんもミナホちゃん達も居づらそうです。」
ねい「リアルちゃんはもう確かに数字出せへんかもしらんけど…ドールの要やと思うんよ。」
ほま「ウチの所長は逆だからちょうどいいかもですね。」
ねい「せやね…。ただな…。檸はもうロートルやからどっちにせよ数字は出せんと思うんや。」
ほま「そう言わずに、もう一度行きましょうよ。」
ねい「ありがとう。けどええんや。もううちは死に花咲かせて散ったる覚悟やから。」
ほま「えー!そんなこと言ったら私泣いちゃいます!」

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ねい「なぁになに。この婆ぁが東京ドールの檸、ここにあり!って弩ヒンシュク買っとるうちに輝いてぇな。」
ほま「一緒に輝きましょうよ!」
ねい「ええねん、ええねん。ホマちゃんはまだ輝いとらんやんか。味わって。光ってのをさ…。」
ほま「ひぃぃ〜ん。」
ねい「この世界はどうしても光と陰がある。それも一回こっきりや。よー見とくんやで。檸さんを。」

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ほま「私、もうずっと輝かないで終わるかもしれません。自信無いです。」
ねい「アホぬかせ!表情ヘッドも四つも作ってもらって衣装もいくつも作ってもらってバチ当るで!」
ほま「ええ〜!マジで自信無いんですよ;;」
ねい「まぁまぁ出来る範囲でええし、ゆっくりでもええ。ウチらリアルちゃんの雪辱晴らしたってよ。」
ほま「分りました!頑張ってみます!」

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ねい「まぁ取りあえずは二人でやってこ。来年からは相方の杏や新人のルキが来るし…。」
ほま「ウチにも菱川さんって先輩が来ます。」
ねい「ふーん。賑やかなりそやね。ふふふ…。楽しみやねぇ〜…。」
ほま「檸さん…元気出してください。元気がトレードマークだったじゃないですか…。」
ねい「ありがとう。ゴメンな、気ぃ使わせちゃって。ウチもカラ元気でもなんでも出すわ。」

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ねい「よっちゃ!いっちょやったるか!よろしくな。」
ほま「はいっ!!頑張りますっ!!」
ねい「うわ…ホマの方がむっちゃ元気やんけ!なはは。」

(ここで変態桃爺、登場)
桃爺「てなわけでございまして、来年も東京ドール共々DF研をよろしくお願い致します。^^/」

続きを読む

想い溢れて山河有り、家留守にして山奥深しのほまほま川遊び

ふだんはあまり更新しないくせに、また唐突に矢継ぎ早の更新でございます。
それはともあれ…せっかくの連休なのでまたまた山奥に遊びに行ってきました。^^

さて…誉ちゃまは初の川遊びでございますが…水着ではなくて制服でございます。
これはスク水を私めが忘れたのではなく、あくまで南アルプス一年生なのでございます。
まぁここは長野県でも無いし、穂希ちゃまは二年生なのですが…^^;>

川遊び シリコンドール 中嶋誉 02
「いや…でもこの川の水は冷たくて夏でも水着で潜るのはちょっとキツいですね…。」

しかし川で制服姿とわ…シチュエーション的にはどんなもんでございましょうか?

「あの〜あれです、夏休み中の部活練習の合間に近くの川に突撃しちゃった感じでしょうか?」

おお!それは素晴らしいシチュエーションでございますな^^/

川遊び シリコンドール 中嶋誉 01
ところで誉ちゃまは、お部活は何をやってらっしゃるのでしょうか?

「まあ…文科系の何かです^^;」

おや?そりゃまたどうして?

「体育会系なんていったら途中で抜け出すなんて絶対無理でしょう。」

川遊び シリコンドール 中嶋誉 03
「部室にエアコン無いから、たまりかねて友達と川遊びに来ちゃった感じです。」

そりゃまたお若い雰囲気が醸し出されておりますね^^;しかもなかなかのユルさww

「でもあれですよね…学校抜け出して川遊びって、ウチの学校どんだけ田舎だよ…って感じもします。」

いやいや…ださださロングスカート制服の威力が発揮されるシチュじゃございませんか!^^/

「あ!ドジョウいた!」……あれはカジカでございますね。

川遊び シリコンドール 中嶋誉 04
「それにしても…なんかスカート長いのは川に入ると濡れそうで気を使いますよね…;;」

脱いじゃったら良いじゃございませんか*^^*

「今の会話…流しときますね…。」

はい…それで宜しくお願いいたします。冷徹でございますね。

川遊び シリコンドール 中嶋誉 06
「それにしても見慣れない大岩がごろごろしていたり、樹々が折れてたり不穏な雰囲気ですね。」

このところスコールみたいな大雨が多くて水も出ていたんでしょうね。恐ろしい話しです。

「後ろの大岩とか凄く不安定な立ち方してて、今にも転がってきそうでヤバいですよ。」

ヤバいと言えば角度によってはスカートの中やばいですね…。

川遊び シリコンドール 中嶋誉 05
「ここは天竜川の支流の支流のそのまた支流なのに、結構水流ありますよね。」

そうなんですよ。さすがは天下の一級河川でございます。…やっぱ見えてますね…。

「え?パンツですか?所長が見たがってるからわざとチラ見せしてるんですよ。」

さすが誉ちゃま!フェチ界のツワモノでございますな…。やはり何者なのか気になりますね。

川遊び シリコンドール 中嶋誉 07
「いちおう葦原女学院高等部二年生のJKってことになってます。あ!なんか居た!カニ?」

帝都葦原女学院ってことは都会のJKなはずなのに、そこはかと田舎くさい空気感もございますな。

「生まれは府中だし…東京っても桧原村なんてここと変わりませんよ…。カニむっちゃ赤いっすね!」

川遊び シリコンドール 中嶋誉 08
ところでお風呂のアップヘアは評判が良かったようでしたので、エアリーウェーブのアップも如何かと…。

「それがですねぇ…このエアリーは毛量が多過ぎてダメでした。頭がもういっこ増えちゃう感じでしたよ。」

あらまぁ…本当でございますね。しかしそのお姿…なかなかセクシー&ワイルドでございますな。

「ええ?そうですかぁ?褒めてるならありがとうございます。…でもワイルドってなんすか?^^;」

川遊び シリコンドール 中嶋誉 09
ウィルダネスロマンでございますね…こうなったら焚き火でもしてもっとワイルドを演出しましょう。

「コンセプトはよく解りませんが焚き火は好きですよ。やりましょう、やりましょう。」

今朝方の大雨にも関わらず奥深い森だと、雨が届かなくて薪や杉の葉がちらほらあって幸いでございました。

「湿度的にはぜったいに火が付かない雰囲気ですよね。でも簡単に付きました。」

川遊び シリコンドール 中嶋誉 10
火はいいですよね〜。辺りが薄暗くなってから見る火は幻想的なんですよねぇ。^^

「はい、とってもスピリチャルを感じます。これで焼き肉セットがあれば万全ですね!」

誉ちゃま!!やっぱり貴方はワイルドでございますね!!

「はぁ…そんなもんですかね?」

川遊び シリコンドール 中嶋誉 11
「それにしても煙いし、灰は飛んでくるし、なんか身体から焦げ臭い臭いするしで…ちょと休憩。」

なんかそれって遠赤で焼かれちゃってるんではないでしょうかね?

「わたしの身体はシリコンでよかったです。スチレンだったらとっくに燃えてましたね;;」

…なんかワイルドの上にターミネーター的な要素が入ってきちゃいましたね…^^;

川遊び シリコンドール 中嶋誉 12
「うぉぉぉ…焚き火の後だとこんな氷水みたいな川でも気持ちいいですねぇ。小砂利も良い感じですよ。」

うぉぉって…最近の女の子ちゃまはオレとかスゲェとか男みたいな言葉を使いますねぇ…;;

「いえ…婦女子は昔っからですよ?」

おやまあ!!誉ちゃまは婦女子様であらせられるのですか?

「いえ…田舎のイモくさい乙女です。^^:」

川遊び シリコンドール 中嶋誉 13
しかし…こういった川遊びとビーチサンダルってシチュですとアップヘアが合うんですけどねぇ…。

「ホントですよね。わたしもやりたいです。ロング邪魔だし。」

ショートに付けるお団子的なバンスがあれば最高でございますね。^^

「所長…作って下さい。」

中国のメーカー様で作ってそうですけどねぇ…。。。

川遊び シリコンドール 中嶋誉 14
「わぁ…ここに座ってたらフトモモまで湿ってきちゃった!ああ…スカートまで!!」

それはイケマセン。スカートを広げて干しときましょうか…。

「なんかそういった理由にかこつけてパンツ見ようとしてるでしょ?そうは行きませんよ。」

流石でございます。際どいところで寸止めしておりますね…;;

川遊び シリコンドール 中嶋誉 15
「所長の考えてることって顔見ればすぐに解りますよ。ざまあみろってヤツです。^^/」

ああ…残念無念…といいつつアングルを変えれば済む話しでございますな。
こちらが一枚ウワテでございます。^^

テーマ : ドール
ジャンル : サブカル

誉ちゃま、ワンフェスの汚れを江戸で落とすの巻

お風呂 誉 シームレスドール 01
「おお〜これがシーズちゃんやYOUちゃん達、歴代のシームレスドールが入ったと
言われる武蔵野文化堂本社ビルの中のお風呂です!いよいよ来てしまいました!
なにか歴史的な瞬間を感じます!ほまもとうとう殿堂入りです!」

おや?誉ちゃまはこの洗面台…いやお風呂は初めてでしたっけ?

「はい!緊張してまーーすっ!」

しかし…なぜに『グワシ』…?

お風呂 誉 シームレスドール 02
「これを持ち上げるとお湯が出てくるんですね……」

誉ちゃま…あのぉ何かへっぴり腰な感じもするんでございますけど…

「滑るんです…ここ…。うぎゃ…。」

お風呂 誉 シームレスドール 03
「うわ〜〜滑る滑る滑るぅ〜怖い怖い怖いぃ〜。これ持ち上げたらコケますよ、マジで…」

むっちゃへっぴり腰でございますね…;;

お風呂 誉 シームレスドール 04
…って申し上げますか…お湯を落とすのは栓をしてからにした方が…。

「あ…そうだ…そうです。これですか?」

お風呂 誉 シームレスドール 05
「デカっ!これでいいんですよね。この穴に入れれば…。」

大丈夫でございますか?一人で出来ます?

お風呂 誉 シームレスドール 06
「所長、今ほまのこと見くびったでしょ?」

ええ…かなり見くびらせていただきましたが…。

お風呂 誉 シームレスドール 07
「いぇ〜い!いよいよ入湯です。新たなる歴史が始まろうとしています!」

お湯を落とす事を『入湯』とは言わないんですけど…まあ良しといたしましょう。

お風呂 誉 シームレスドール 08
「わー!シャワー、シャワー!シャワーは夢だったのさ〜♪」

まぁ…シャワーごときでこの喜び様…。かわいらしゅうございますなぁ^^

お風呂 誉 シームレスドール 09
ボタンひとつで直噴にも出来ますでございますよ^^b

「直噴…キライ…シャワーの方がいい…。」

お風呂 誉 シームレスドール 10
おや?そうでしたか…。でもこのドボドボ、あそこに当てると気持ちいいかもしれませんよ?

「う…」

シャワーに戻しましょうか?

「う……う〜ん…。」

お風呂 誉 シームレスドール 11
「おー!所長!見て下さい!浮きますよ!浮いております!すごーい!」

凄いはしゃぎ様でございますね^^; まぁ喜んでいただけて何よりでございます。^^

お風呂 誉 シームレスドール 12
「ねーねー所長、所長!!私、マーメードみたいじゃないですか?」

まぁ…風呂に入るマーメード様ってのも、あんまいらっしゃらない様な気もいたしますが…

お風呂 誉 シームレスドール 13
「所長!泡風呂とかバスクリンとか無いんですか?」

たいへん申し訳ない…。本日はご用意できませんでしたのでございます;;

「ふーん。ツマンナイでございます。」

お風呂 誉 シームレスドール 14
「う〜〜〜風呂って最高ですね〜。う〜〜〜これだぁ〜これ、これぇ〜。極楽、極楽…」

なんか風呂に入ると全てのものが親父化してまうようでございますなぁ…;;

お風呂 誉 シームレスドール 15
「あで?…なんが様子変…」

おや?極楽浄土でも見えましたか?

お風呂 誉 シームレスドール 16
おやまあ!どういたしましたか?!誉ちゃま?!

「あどぉ…どぼぜばじだ…。」

お風呂 誉 シームレスドール 17
え?!なんて言ってるのか解りませんよ?!

「どぼぜだ…。」

ええ?!のぼせた??おやまあ…ドールの分際で生意気でございますねぇ;;

「ディスっでだいで…風呂がらあげでぇ〜。」

お風呂 誉 シームレスドール 18
「御免だだい…ぼう寝でゅ…。」

もぉ〜うら若き乙女があられもない姿で…。寝巻きでも着ますか??

お風呂 誉 シームレスドール 19
「寝巻ぎ…いだだい…ぼう寝でゅ…。」

というワケでございまして…誉ちゃまの初ウチ風呂の巻でございました。
それにしても困った乙女ちゃまでござますなぁ…^^;

「皆ざん…ばだお会いいだじまじょ〜。」

立つんだジョーでございますねぇ;;それではまた次回お会いいたしましょう。^^/

桜文鳥先生ギャラリーのパートツーでございます^^/

一辺には上げられなかったので続きでございます。^^>
鉄棒のシチュエーションはなかなか面白ぉございますね^^b

私が撮るより全然素晴らしく思われます;▽;>
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プロフィール

好貞

Author:好貞
フェチ研究所を管理している事務員の桃瀬桃尻頭好貞(ももせももじりのかみすきさだ)でございます。好貞とお呼び下さりませ。当研究所は特に堅苦しく何かを研究しているわけではございませんので、あしからずご了承くださりませ。

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