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すべてのフェチは脚に通ず

ながらくさぼっておりましたが(忙しかったんだってばw)やっとお題目更新しました。^^;
今回は脚です。前回の足とはちょっと趣向が違いますが(…まあ似たようなものかwww)
定番中の定番ともいえる脚フェチについて楽しみましょう、いや研究しましょう。

ちょっと奇麗な脚のお姉様のお写真を見繕ってみました。観賞会でもいいくらいですww

フェチ研/脚01
自分的には脚と言えば奇麗なOLさんでしょうか?OLのいない職場の人間にとっては憧れの的です。
普通の会社にはこんなシチュエーションが普通にあるんでしょうね。羨ましい。仕事になりませんwww
それにしても脚は後ろから見る方が好きですが…これも何か秘密があるのでしょうか?

フェチ研/脚02
正面からにっこり姿のOLさん。社長の机に座っているのかな?…ってことは…www
ちょっと太めかもしれませんが、でも良い形の脚をお持ちです。
構造的にはとてもシンプルな部位なのですが…案外奥の深い部分でもあります。
この出来次第ではマネキンさんも台無しになってしまいますからね…。

フェチ研/脚03
こちらも前からのショットですが二本の脚の絶妙なポージングが絡み合ってます。
『凸る』『凹む』の脚造形のおいしい部分が一枚のショットで味わえるような具合ですね。
このお姉様もとても良い形のオミアシといえます。
しかし、ここまでスカート短くていいのでしょうか?こんな人に営業に来られたらマズいですね。

フェチ研/脚04
しまいには後ろからお尻まで出てしまったショットですが…。
単純にお尻だけが良い形でも、脚がダメなら全てダメになってしまいます。超私見ですがw
この方はお尻からのラインをうまく脚に流して、しかも独特の綺麗なSの字曲線を再現してます。
プラス、膝裏のH字部位も奇麗に、それでいて健康的に形作っておられますね。
(まあ…ご本人が形を作っているわけではありませんが…w)

フェチ研/脚05
続きましてはお座りポーズですが…
注目は太ももが引力で下方に引っ張られているのに対して、膝は逆のアールを描いて
すーっと上に伸びているこの微妙なS字がとても良いラインを描き出しております。
そして、閉じた膝裏と、曲げる事に寄って押し出された部分のハーモニーが絶妙です。
この方も、とてもナイスなオミアシと言えます。

フェチ研/脚06
この画像は一見よい脚に見えるのですが…ちょっと私にはスリム過ぎるような気がします。
太ももはもう少し太い方が膝とのコントラストがついてメリハリが出てくると思います。
膝から足にかけてのラインも「お肉」が足りないゆえの「棒」感が出てしまい残念です。
じゃあ紹介するなよと言いたいところですが…
何を隠そう…「でも全体的にはキレイ」の謎をもつ神秘的なオミアシと言えます。

フェチ研/脚07
膝から足の甲に向けての曲線もとても重要なファクターですね。これが案外いらっしゃらない足なのです。
太ももの外→膝の内→スネの外→くるぶしの内→足の外…と外、内、外、内、外のコントラストがグーです。
形とは関係無いですが、キレイにお手入れされている点も重要ですね。

フェチ研/脚08
次はヤングの部ですww
この子の脚は本当に最高得点です。(これも私見ですよw)
太い細い、外向かい内向かいの造形が、とても絶妙なハーモニーを奏でており
ちょっとした『形のコンチェルト』を味わっているようです。…意味不明ですが。
足首が隠れてしまっている点も妄想力をかき立てる意味では、また『乙』ということで。
それにしてもルーズソックスの破壊力は相変わらず高いですね。

フェチ研/脚09
パンツと紺ソク、そしてシチュエーションにつられて、ついつい載せてしまう一枚。
これはとても最高得点をあげたくてウズウズしてしまうのですが、脚的には×です。
スリムすぎて棒になっちゃっておるのです。つまりエロくない。
まあまあ…成長期の若い娘さんの脚という観念的な意味では永久保存版なのですが…(どっちだよ)

フェチ研/脚010
未熟的な脚という意味では、こちらは適度にお肉がついているので、売れ頃ではないにしても
脚の持つ微妙なラインは、まあまあ及第点を行っていると思われます。
若いというだけで採点がかなり甘くなっている好例ですねwww
清潔感と初々しさってもの相当な武器ですね。

フェチ研/脚011
これに至ってはお尻突き出し+スク水という強力な破壊力で、かなり採点が甘くなりそうですが
やはり初々しすぎて棒に近いかな〜という微妙な位置づけのオミアシです。
しかしながら、腰から始まり太もも外→膝内→ふくらはぎ外→くるぶし内のキレイなラインと
前屈みになることによって全身との対比もできているという、かなり貴重なショットと言えます。
食べたくなっちゃいそうですが…ぐっと鑑賞に留めないとホンモノのフェチ男とは言えませんね。
(ホンモノになってどうするって?…確かにそうですね^^;)


いかがでしたでしょうか?

脚の持つ造形的な『外』『内』と『太』『細』の美しいハーモニー、そして…
成熟のOLさんと学生さんの対比も味わっていただけたでしょうか?

夏は本当に美しい脚の見放題でとてもよい季節なのですが、このように細かく鑑賞していくと
見るところばかりで、ゆっくり落ち着いて楽しめなくなってしまう自分にも気付きます。

適度に、大人のゆとりを持って優雅に鑑賞したいものですね。
いや〜脚って本当にいいもんですよね。
それでは、さよなら。さよなら。さよなら。
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プロフィール

好貞

Author:好貞
フェチ研究所を管理している事務員の桃瀬桃尻頭好貞(ももせももじりのかみすきさだ)でございます。好貞とお呼び下さりませ。当研究所は特に堅苦しく何かを研究しているわけではございませんので、あしからずご了承くださりませ。

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