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ブルマーよ永遠に

今回はアルトリコーダーをやるというプロミス的なものがございましたが
いろいろ検討した結果、私程度のフェチ暗黒度では到底太刀打ちできないと判断いたしました。
ケンケンさん、たいへん申し訳ございませんでした。

そこで代案として、再びブルマーをネタにしてみようと思い立ちました。

…と申しますのも。

当研究所で制作しております研究商材はすべてマッパなのですが
究極のフェチは裸じゃないでございます!という結論に行き及びまして
これから過去の研究商材に着衣をしていこうという道筋が見えて参りました。

先ず手始めは、男のロマンでもある女学生三種の神器からの着手なのですが
フィギュア素人の私にはセーラーはまだ遠い道程なので体操服から
ウォーミングアップしていくことに全会一致で決まりました。(一人でございますが)

…それで資料を探しているうちに村々してきたので
『ブルマー鑑賞会!!』をやることにしました。
もちろんネット上に転がっているものを探して来ただけです。^^;

b2_23.jpg
これはとても素晴らしいショットです。名札が無い辺りと、写真がキレイすぎるので
たぶんプロのモデルさんのショットではないかと推測されます。(有名なタレントさんでしたらすみません。)

体操服の裾をブルマーに入れつつも、完全にブルマーを露出してない
非常に良い塩梅なところで止めてます。体操服上下バランスの黄金比と言っても過言ではございません。
かなり名のあるフェチ者がコーディネイトされていると察します。

これで名札があったら非常に恐ろしいことになっていたでしょう。

b2_31.jpg
背後の子供たちとモデルさんの年齢差、そしてやはり名札が無い辺りで
これもプロカメラマン様が撮影したプロのモデルさんと推測されます。

これは襟・チャック付き体操服でレアものでございます。

着衣方法は上の体操服の裾出し。ちょっとトッポイ娘さん達がやっていた方式です。
普通の娘さんでもブルマーが恥ずかしいと思ってらっしゃる場合はこのようにしておりました。
もちろん…これはこれで大好きでございます。

b2_24.jpg
さて、こちらは完全にモノホンの体操服・ブルマーさんでございます。

この、裾を完全に仕舞い、ブルマーを完全に露出してしまう『真面目着衣』は
かなりモデルを選ぶ方式ではないかと考えます。
自分的には(生で見ていた)当時も真面目着衣には抵抗がありました。

ブルマーのゴムは見えてはいけません!…という変な美意識があったのを覚えております。

でも美しすぎる学級委員長さんが、やっていたときは
「これは…これで…良し!」と思ってしまいました。
ただ…微妙フェイス・微妙体系の娘さん達の真面目着衣は僭越ながら萎えましてございます。

このモデルさんはよろしいかと存じます。^^

b2_25.jpg
こちらも真面目着衣の娘さん達です。

やっぱり微妙ですが…貴重な襟付き、弱ポチッとな、膝小僧バンソウコウ
…といったレアアイテムが揃っている辺りで高得点をマークしました。

b2_21.jpg
これも真面目着衣さんですね。

ただし内太ももの立ち上がりの曲線と奇麗な足のラインで高得点です。
(どうも私はブルマーなら、なんでもいいように思われていそうですね。その通りかもしれません。)

b2_11.jpg
ついでなので真面目着衣さんの後ろ姿。
ゴムが見えるのが個人的には嫌ですが、絶滅したブルマーを知る上で貴重なショットと言えましょう。

ブルマーの生地にはいろんな種類があったように思い出されますが
個人的な好みといたしましてはツルッツル化繊系となります。
もちろん、この写真のようにざらざらしたものも嫌いではありません。
(結局ブルマーならなんでもいいように思われていそうですね。)

b2_15.jpg
これは究極の真面目着衣さんです。

上下比が3:2と、ほぼ半分に迫る勢いのブルマー主張型真面目着衣です。
先生に「上をちゃんと仕舞いなさい!」と言われて必要なまでにブルマーを上げたのでしょうか。

お陰で食い込んでいらっしゃいます。
これはこれで美学とプライドを感じさせられました。

b2_18.jpg
こちらも『上げ過ぎ真面目着衣』さんです。サービスのし過ぎな感がございます。

ゼッケンを付けている辺りが、ただの体操の時間や運動会では無いことを知らせています。
競技に集中していればこその『上げ過ぎ』だったのでありましょう。

臀部を見せるのは反則です。従いまして…合格でございます!

b2_30.jpg
真面目着衣さんのウンコ座りです。

陸上か何かの大会のワンシーンでしょうか。色気を出そうとしていない部分にとても好感を覚えます。
ただ学園ブルマーではないので紺ブルフェチの貴兄には残念なショットと言えるでしょう。

b2_33.jpg
これより裾出しさんです。

裾出しはキレイなフォームになるはずなのに、先頭の娘さんはブルマーの奇麗なラインを
出しておられませんので、ちょっと美的ポイントを落としてしまっております。
三番目の娘さんは合格ラインでございます。

b2_32.jpg
こちらも裾出しさんでしょうか。出ちゃっただけでしょうか。

ただ、白い運動靴、白く短い靴下、ハチマキで高得点をマークしております。
この娘さんの健康的な身体付きも本来のブルマー精神に則っていて好感がもてます。
(私がわんわんポーズが好きなだけ…という説もござます。)

b2_14.jpg
裾出しさんです。一時のブームで終わってしまったルーズソックスがハイスコア級でございます。

体育会系でない、とろんとしたオミアシもブルマーに非常に良く映えます。
これでハミ尻でしたら間違いなくハイスコアをマークしていたでありましょう。

b2_17.jpg
ブルマーのちら見え感が、とってもテイスティーなワンショットでございます。

選考に残ったファクターとしては『ブルマー隠して臀部隠さず』といったところでしょうか。
日に焼けたお尻は意見の別れる処でしょうが、個人的には硬そうなマイナスイメージになっております。
また、もうちょっとブルマーを露出してもよろしいかと存じます。

b2_12.jpg
これはかなり切れ込みの良いブルマーでございます。

柔らかそうな白いハミ尻と相まって、なかなかのハーモニーを醸し出しております。

b2_29.jpg
ハミ尻はどうやって作り出されるのか…という疑問に応えてくれるワンショットでございます。

このまま立ち上がるとハミるだろうな…という未来予測的妄想も与えてくれるお品です。
これは最高得点を差し上げたいと存じます。

ただ突き出しているのではなく、うっすらとお下着のラインが浮き出ている点が
最高得点となる要因だったのかと思われます。


まだまだかなりの数がウェブ上には挙げられておりますが、
この辺りで終了いたしたいと存じます。お付き合いありがとうございました。

このような素晴らしいアイテムが既に絶滅してしまっていることが
大変悔やまれてなりませんが、考えても見れば、この歳で学園に入る機会は全く無く、
ただ妄想しているだけであれば、結果的には同じ事であろうな…と
自分に言い聞かせるしかありません。ああ残念。

高年齢のプロのお嬢様方がH画像としてブルマーを履いているお姿は
とても見られたものではございません。
発達途上の若鮎たちが然るべき場所で履いてこそブルマーというものでございます。
今はただ過去に撮影された昭和の記憶として語り継いでいきたいなぁと感傷に浸るのみです。

ではまたの機会がございましたら好貞めと共にブルマーを楽しみましょう。

さて、次の1/12素体の組立塗装が完成いたしましたら
また当ブログで紹介しようと考えております。
今暫くお待ちいただけましたら幸いでございます。^^>
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プロフィール

好貞

Author:好貞
フェチ研究所を管理している事務員の桃瀬桃尻頭好貞(ももせももじりのかみすきさだ)でございます。好貞とお呼び下さりませ。当研究所は特に堅苦しく何かを研究しているわけではございませんので、あしからずご了承くださりませ。

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